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久々に“ピアノロック”というジャンルでガツン!ときました!! カリフォルニア・オレンジカウンティ出身の4 人組バンドで、 「だから!」というわけではありませんが・・・ Ben Folds好きの方は特に好きかも・・・ 試聴は↓で |
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レディオヘッドの、3rdアルバム発表後間もない頃に発売された特別企画盤。 偉大なバンドの条件はいろいろとあると思いますが、 (STAFF I-NO) |
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とにかく最初から最後まで美しさに尽きるアルバムであります。 そんな聴く人すべてを包み込む美の結晶のJack's Mannequin ですが、 この機会に聴いてみて下さい。 視聴はここ!今すぐアクセス↓
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前作「A Crow Left Of The Murder」(全米初登場2位)から約2年半ぶりのリリースとなるニューアルバム。 |
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ポストDAFT PUNKの最有力候補、天才エレクトロデュオJUSTICE!! マジでコレはヤバイでしょ!! (Myspace) ちなみに、僕がたまに使うFRANZ FERDINAND/FALLENがラップ調に変わってる曲は (DJ CHAYA) |
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マリリン・マンソンの来日公演でオープニングアクトを務め、洋楽ファンからも熱烈な支持を受けていたバンド「GUN DOG」(from JAPAN)残念ながら活動休止(解散)となってしまいましたが“和製チェスター(LINKIN PARK)”とまで言われていたヴォーカルの「K」が新バンドを結成しました。それが、このPay money To my Pain[P.T.P]です!(このバンドのギタリスト「PABLO」は、LIMPBIZKITのギタリストオーディションで最終選考まで残った経歴もあり。) 12/6にリリースした3曲入りの1st CD『Drop Of INK』。 とりあえず、↓のマイスペで試聴してみて下さい。 「日本のバンド?オレは洋楽しか聞かねぇよ」という方。 2006年のBIRTHは、日本のバンドがより多くかかるようになったと思います。 答えは簡単です。 (HP)http://www.paymoneytomypain.com 名古屋でライブもあり!! PaymoneyTomyPain レコ発ツアー”Fakie or Nollie" (DJ FUKU-CHAN) |
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アイルランドのカルト・バンドから世界のU2までわずか3年。それからは皆の知ってる通り、20数年間世界最高のライヴアクトと言われ続けている。 (STAFF I-NO) |
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もはやイギリスではコールドプレイを凌ぐ程に人気な彼ら、始めのうちはフランツのパクリバンドとしてハイプ扱いされていたにも関わらず(実は僕もです)、気付けば2005年で最も成功した英国新人バンド。 ↓↓試聴はコチラ (I-NO) |
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アギレラがロックなのか、そうでないのかは個人個人の意見である。 「ロックの境界線とは?」 単純に私は彼女の生き方自体がロックで大好きだ。 その証明が、今、このBack to Basicsに表れた。 「基本に戻りましょう」 自分自身と葛藤しながらも貫き、目の前に表れた「真実」。 懐かしい感じがするメロディーに乗せられ唄われる、彼女の生き方と、それが表れる声。 試聴はコチラ (あーCHAN) |
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まだ聞いたことないとは言わせない、仮面集団SlipKnoTの記念すべきデビューアルバム!! 9人もいるんだから、そりゃぁ音の重厚さはハンパない!!あらゆるジャンルをごちゃまぜにしたへヴィサウンド!! グロいマスクに引いてる場合じゃありません!!!とにかく聴いてみたらいいじゃない♪♪ライブも度迫力なので、もし行く機会がある人はぜひぜひ行くことをオススメします!! コリィの声が気に入ったら、STONE SOURも聴いてみて下さいね★ YUKIKO 視聴はコチラ↓↓ 【stone sour】 |
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「キザでスマートちょい不良(ワル)ロック!!」 時代を象徴するかのようなナウい邦題&キャッチコピー&シングルの邦題がKAT-TUNぽい?事にカルチャーショックを受ける僕ですが、全英シングルチャート1位、I Tunes歴史上最高の週間シングルダウンロード数をマーク、そして今ココ日本でも、今一番HOTで踊れる曲NO TOMORROW〜不良たちに明日はない〜の曲には一発でノックアアアウト。 とりあえずこの曲NO TOMORROW聴くためだけに買っても絶対、損はしないはず! レディオヘッドからフレイミングリップス、チープトリックからクイーンまで様々なアーティストに影響された彼らの楽曲は、一つの型にはめこめる事のできない様々な要素が1つのアルバムに盛り込まれ1曲1曲違う表情を見せてくれる。 もしあなたがこのCDを買ったとして、あなたが思う事は一つでしょう。 試聴はコチラ↓↓ DJ CHAYA |
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「有名になるためだとか、成功なんかの為に音楽を作るんじゃなくてね。その意味で、バンドのフォーカスが変化したと思うな。他の人間は僕達の音楽にずっと付き合う必要はないけど、成功しても成功しなくても、アルバムは僕達に一生ついて回る。僕達だけだからね、この音楽と添い遂げる必要があるのは。」 こう言い切っただけあり、MUSEのニューアルバム「BLACK HOLES AND Revelations」には断固たる決意と、自分達の強い意志が感じられた。 某サブカルコミックで、バンドマンの主人公が、永遠と「売れるためにロックを作るのか?自分の表現の為にロックを作るのか?」と悩み続ける。 フランスにある廃墟をスタジオとし、三人だけで本当の無の状態から作り出した曲。 デジタルな音、若干古くさいメロディー。 それでもやっぱりMUSEはMUSEのままだった。 新たな物を生み、尚且つ今までの自分の道を提示。そしてたどり着いた答え。 「他の人間は僕達にずっと付き合う必要はない」 試聴はコチラ↓↓ (あーchan) |
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いやー、僕ハマッちゃいましたよ!! このアルバム、イイ意味で色んなジャンルのオイシイ所だけセンス良く頂いちゃいました まずアルバム冒頭を飾る1曲目「Beautiful Sunday」で超爽やかなブレイクビーツ・ポップでスタート! 続いて2曲目(PHOENIX+N.E.R.D.)÷2みたいな感じのパンキッシュなディスコ・ポップ「Move on」! 7曲目「The Haze」では、お花畑で天使が「あはははっあはははっ」って笑いながら アルバム一つでここまでやってくれるバンドってなかなかいないですよね? 本当に良い曲ばっかりなんで是非試聴してみてください!!お願いします☆ ↓ここで聴けます☆ |
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みなさん、今年のサマソニには行かれますか?もちろん僕は行きます! (I-NO) |
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久々に鼻の穴全開で大興奮しております。あのおっさんたちがまたやらかして・・・ 知らない曲を聴いてて「この後、こういう展開になったらいいのになぁ・・」って ライブでのノリを重視したこのアルバムを聴いて“ノレない”というあなたは、おそらくネジが外れております。 BBSいつもアゲアゲおちゃめ相談室(名古屋支部) ★FUKU-CHANの小耳でポンっ!★ (2)Vo/Gtの川島さんは、わしと同じ酉年で同じ誕生日! (FUKU-CHAN) |
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■日本人よ!胸を張ってコレを聴け!!■ ようやくここ日本から胸を張って海外に送り出せるアルバムが完成した!! まず聴いて欲しいのがアルバム2曲目のMoving Staircase。この曲、完全にワールドクラス!! そして、もう一つ特筆すべき点が、アルバムのマスタリング(レコーディング最終時の音作り作業)にあのグリーンディの「アメリカンイディオット」やジミーイートワールドの「フューチャーズ」を手掛けた巨匠が全面参加しているんです!これは凄まじい・・・。今作の音、「最強」ですよ! このアルバムを聴いて、「とにかくこのバンドの音を少しでも多くの人に聴いて欲しい」と久々に強い願いを抱かせられた傑作です。 是非あなたも試聴を!そしてCD屋にGO!! (YOCCI) |
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“MASH-UP”ってご存知ですか? マッシュアップとは、2つの曲を合わせて1つの曲にするというもの。 そうそう!アレですよ!「Jay-Z/Linkin Park」でリリースされた『Collision Course』という作品もそのひとつ。 このアルバム、なんとLinkin Parkのマイク・シノダ先生がホストを務めているんです!(要は、マイクがアルバムを監修しているわけ)MIXをしているDJは、X-EcutionersのRoc RaidaとRap Phenomenonシリーズでお馴染みVlad the ButcherことDJ Vladという鬼テクを持つお2人! 何はともあれ、マイク教授がやっているんだから中身は間違いない!!「Eminem Vs. Rage Against The Machine」、「Ludacris Vs. AC/DC」、「DMX Vs. Nirvana」、「Jay-Z Vs. Red Hot Chili Peppers」、「Eminem Vs. M.O.P. Vs Queen」、「Jay-Z Vs. Marilyn Manson」、「Eminem Vs. The Eagles」、「2Pac Vs. John Lennon」、「Korn Vs. Dr. Dre」・・・などなど。 ありえないっす!もう、めちゃくちゃ!やりたい放題やんけ!! 今年2006年、ロックシーンに限らず、全音楽シーンにおいて“MASH-UP”はキーワードになる事でしょう。 (FUKU-CHAN) |
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スペイン出身の4人組バンド「DOVER」! ★FUKU-CHANの小耳でポンっ!★ (FUKU-CHAN) |
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MEST、2年振りの待望の新作がついに完成!MESTと言えば、おバカバンドの代表のように扱われ、実際おバカ必殺のノリのいい曲を得意とするバンドだった。 しかし、前作「MEST」ではシリアス路線に走りすぎたのかいまいちの売上だった(個人的には好きだけど)。今作で、名誉挽回になるか!?正直、ドキドキしながら聴いてみると・・・名誉挽回どころか、成長しまくってるよ!いい意味でシリアスにそして、キャッチーでフックの効いた曲が満載だ。すっかり、飽和状態になってしまったPOP PUNKで久々に当たりのアルバムだ。 今回は前回同様、ボーカルのトニーとギターのジュレマイアが作曲・作詞を手がけてるが、トニーの作る曲はほんとにキャッチーですんなり、耳に入ってくる。1曲目のTake Me Awayを聴いてもらえれば分かるが、耳にこびりついて離れない。逆にジュレマイアはちょっぴりダークでエモーショナルな曲を書き上げる。 |
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NEW STARTING OVER、待望の1stフルアルバム。昨年5月に行われた、Story Of The Yearの来日公演時に前座を務めたこともあり、一部の洋楽ファンの間ではすでに人気のある大阪出身の4ピースバンド。個人的にこのNSOには人生を変えられたと言っても過言ではないくらい影響を受けている。(音楽もさることながら、その人間性には脱帽するばかり)6曲入のEPは何度聴いたか分からない。 |
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前作同様、老舗レーベル「VICTORY RECORDS」よりリリース!ちょっと踏み込んだEMO/SCREMOファンなら一度は耳にしたことがあるレーベルだと思うが、そんなVICOTORYが今、一番押してるのがこのsilverstainの2nd! (yamo) |
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「おい!!これFALL OUT BOYの新曲じゃん!相変わらずイイよな〜」とついつい言ってしまうぐらいそっくりな激ヤバ新人の登場です!!声質なんかはホントに瓜二つ!マジで似てます。っと、似てる似てると連呼しすぎると、ただのマネマネバンドと誤解されてしまいそうなのでこの辺にしておきましょう!!このバンドは、ただ単にFALL OUT BOYの「おいしいトコ」だけを取り「バカの一つ覚え」的な感じの曲作りをしていません。F.O.Bが得意とする「メロディックで展開力のあるロック」を「基 盤」に、ダンスミュージックをブレンドしたユニークな音楽を創り出すバンドである。「いや〜ダンスって言われてもな。オレ、パンクが好きなんだけど。」っていう君!!ダンスミュージックはあくまでも「最後の隠し味」的な使い方をしているから、もろパンクですよ!!まだ何か半信半疑の人がいるなら、とりあえず#2の「The Only Difference Between Martydom and Suicide is Press Coverge」(曲名長すぎ!)だけでも試聴して欲しい!!この曲はメランコリックなメロディーラインを多用し、キャッチーで完成度の高い楽曲!!特に彼らの最大の長所である、後半のダンサンブルな打ち込みとのブレンドは比較対象が見あたらない程、個性的かつ最強です!!!2005年の下半期、大注目のニューカマーになるのは間違いなし!!アルバムリリースは9/27! !要チェック!!! |